年末〜年始はゲームと酒。

うちに泊まった人数は最大7人。(自分含む)
まぁ、このくらいがちょうどいいんでない?

ポケモン対戦したり、ディシディア対戦したり、モンハンブートキャンプしたり、コミケで売り子したり、3日目は並んだり、帰ってきて428したり、蕎麦30人前を食べたり。
もちろん酒は標準装備だ!わはー

ポケモン。自分の出したポケモンが全員雷に弱いとかどうかと思いましたが。。
天候に弱いポケモンたちでした。天気操作できるポケ入れておかないと辛いなぁ。
あそこでゆきがくれが・・・

ディシディア。画面がピカピカッピーとまぶしいので、長時間のプレイができません。
対戦はレベルがある程度上がらないと辛いなぁ。操作にはだんだん慣れてきた。
マグロをいただいたので、レベルがガンガン上がるー!ケフカ様だけレベル100。

モンハン。ことりんのブートキャンプ、無事G級へ。
闘技場にて黒ビモス2対のクエスト。これには苦戦した記憶が新しい。
バッチリ装備やアイテムを持っていざ戦場へ。一発クリアとかなにこれ、対策完璧すぎだろー。

コミケ。売り子は忙しい!完売ありがとうございます。
3日目は同期含めて3人で会場へ。会場にて群青様と合流してだべっていました。
2日目と3日目に参加したため、コミケ後は倒れました。

蕎麦は2日で全部なくなりました。
年越し蕎麦って年を越す前に食べるの?年を越しながら食べたよ!

428。これは面白い。
自分はノベルゲーとか超苦手でまったくプレイしないんですが、428はついつい見てしまいました。
展開が面白くて飽きない、シーンの移り変わりも多くて飽きない、音楽かっこいい。たま。

あけました、おめでとうございます。
昨年はいろんな人と知り合いになれて楽しかったです。今年も色々と顔を出していきたいです。

今年の目標でも?

某サーバのファイル管理を何とかしたいですね。
あちこちに共有したいファイルが散らばっている、且つ同じファイルが被っているので。
一箇所にまとめる&webからファイルが管理できる形にしたいね。

プログラム整理したいっすね。
よく使うライブラリ的なものは、プロジェクトごとにコピーしてないでインクルードパスを通してしまって使う方が良いだろうと。。
まぁ毎回変更が入っているんですがががが :-p

あと転職。

meadow 上で cygwin のbash起動して、mercurial 使ってみたらまた出ました。例のエンコーディングエラー。
自分の環境の .emacs にて設定しているエンコーディングは下記のようなものなので、前の設定の euc-jp じゃエラーが出ているぽいです。

(set-default-coding-systems ‘japanese-shift-jis-unix)
(set-buffer-file-coding-system ‘japanese-shift-jis-unix)
(set-terminal-coding-system ‘japanese-shift-jis-unix)
(set-keyboard-coding-system ‘japanese-shift-jis-unix)

なので、下記のような設定を .bashrc に。
if [ ! ${TERM} == "emacs" ]; then
alias hg=’hg –encoding shift_jis’
else
alias hg=’hg –encoding euc-jp’
fi

meadow でも勝手に $TERM = emacs と定義してくれるのが便利。

XPの後、vista 入れたんだけどばっちり動く。。
前と同じで どっちも Cドライブ なんだけどな・・・
vista 64bit は ディスクからしかインストールできないので、がんばってもCドライブ になるというオチ。

ちゃんと起動したときのブート設定メモ。
ちなみにハードディスクの起動優先度は XPのディスク > vista のディスク になってる。

C:\>bcdedit /enum

Windows ブート マネージャ
——————————–
identifier {bootmgr}
device partition=D:
description Windows Boot Manager
locale ja-JP
inherit {globalsettings}
default {current}
displayorder {ntldr}
{current}
toolsdisplayorder {memdiag}
timeout 30

Windows レガシ OS ローダー
——————————–
identifier {ntldr}
device partition=D:
path \ntldr
description Microsoft Windows XP

Windows ブート ローダー
——————————–
identifier {current}
device partition=C:
path \Windows\system32\winload.exe
description Microsoft Windows Vista
locale ja-JP
inherit {bootloadersettings}
osdevice partition=C:
systemroot \Windows
resumeobject {ユニークなGUID}
nx OptIn

つぃったーで水沢さんに教えてもらったよ

@finalJ2 Vistaでブートローダが変わってるので後からXP入れると不具合出ます。逆の順序でOS入れるか、入れた後にブートローダ復元しないとです。

どうも設定がわからないんだよなぁ。色々やったんだけど。
ってか、これっぽい。

http://windowsvista.ms/index.php?FAQ#e39ba583
Q:DVDからブートさせてインストールしたら Vista も C ドライブになったんだけど? †

A:DVDからブート(起動)させてインストールすると Vista のドライブレターは C となります。以前の Windows から確認できたドライブレターに割り当てたい場合には、Windows 上からインストールしてください。すでにインストール後の場合は、再インストールとなります。

システムドライブがvista, xp ともに C になってるのは駄目なのよなぁ。。
つーことで、全部入れなおすことにするよ!!ひょー

vista 入れた後に xp を入れたらこれが出るようになった。
起動ディスクを入れてからだとブートマネージャが出て正常に動く。
ディスクのブート設定がおかしいんだろうなぁ。どうやって設定したら良いのやら。

vista 64bit on coLinux はとりあえず保留にして、cygwin で環境を作ってます。
cygwin 上で動かしている mercurial が日本語入力するとエラーはきやがるので困ってます。

# hg commit -m “日本語だお”
No username found, using ‘J2@Shiro’ instead
transaction abort!
rollback completed
abort: decoding near ‘日本語だお’: ‘ascii’ codec can’t decode byte 0xc6 in position 0: ordinal not in range(128)!

python のデフォルトエンコーディングが ascii になってやがるのかこれ。
mercurial のオプションには –encoding があるので、こいつを使って設定してやると解決した。

# hg commit -m “日本語だお” –encoding euc-jp
No username found, using ‘J2@Shiro’ instead

毎回指定するのは面倒だなぁ。alias に登録してもいいけど、環境変数で設定できないかなと思っていたらHGENCODING なるものがあった。
ためしに設定してみた。

# echo ${HGENCODING}
euc-jp
# hg commit -m “日本語だお”
No username found, using ‘J2@Shiro’ instead
transaction abort!
rollback completed
abort: decoding near ‘日本語だお’: ‘ascii’ codec can’t decode byte 0xc6 in position 0: ordinal not in range(128)!

あれ、動かないジャン。
環境変数は出力結果見てもらえるとわかりますが、ちゃんと設定してます。

うーん、とりあえず alias 登録する方向かなぁ。。

alias hg=’hg –encoding euc-jp’

とりあえずこれでひと段落。cygwin わからないなぁ。

>andLinux is a complete Ubuntu Linux system running seamlessly in Windows 2000 based systems (2000, XP, 2003, Vista; 32-bit versions only).

coLinux がダメなので、coLinux + x な andLinux も vista 64bit 環境では動かないですよね。
うーむ、vista 64bit で動かすにはもはや vm しかないかなぁ。。
今まで windows 側のドライブをマウントして利用していたから何とか使いたいんだけど。

たとえば、coLinux の emacs を cygwin の x を使って表示していると、やたら固まります。
何か設定が不足してるのだろうか。localhost で動いているのだから、通信の遅延とかそういうもんじゃない。
火壁とかも無いのに、何故こんなに遅いんだろう。

andLinux って、coLinux + x(cygwin) だったはずだけどどうなのかしら。
とタイムラインを見ていて思ったのでした。

vista のデジタル証明の制限のせいで、coLinux がvista 64bit に導入できません。ナンテコッタ
片腕を失った気分だぜ。

VMじゃ少々重いのと、GUIはいらんのでcoLinux がよいのですが。。

cygwin はちょっとあれだしなぁ。家で転がっているノートPCを本物のLinuxにしてしまうという手も・・・
ただノートPCのドライバ関係が面倒なんですよね。えぇ。。